無料ブログはココログ

タイドグラフ

合同合宿

錦江湾の釣らせる船長で有名なぁsign02

錦江湾の松方弘樹ことケン坊さんと、鯛ラバ行ってきましたぁhappy01

20090814095414

しかしこの日は・・・・

ベイトが少ないのか?

鯛からの反応なしぃdown

そこで水深30メートル前後のハタポイントへdash

すると・・・

13882609_3130683418

いいオオモンハタ釣れましたhappy01

詳しくはケン坊さんのブログ見てねnote

そして・・・

帰り神戸の師匠phonetoするとsweat01

鯛釣りとは?

いろいろ教えて頂きましたぁnotes

極めればどの釣りも同じとなっとくした次第でしたぁconfident

やっぱりプロは違う!

今回も、坊津の瑛迅丸さんで、ナイト鯛ラバ行ってきましたhappy01

今回のゲストは、元バスプロの二人up

shineヒロさんとノブリンshine

結果からお話すると

Turi0802011

こんな感じcoldsweats01

ヒロさんは途中僕のサポートに入ったり、してたからまともに釣りしてたら・・・

一人で20枚は釣る勢いでしたsweat01happy02

久しぶりに、釣りの次元の違いを見せつけられましたbearing

ほんと皆様御苦労さまでしたhappy01

また参加してくださいねgood

Turi0802012

2009_0802_061140p8021165

やっぱり最後はこの方に〆て頂きましたgood

にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

ティーザー?

先週の土曜日の晩sign02

第2回錦江湾の松方弘樹とナイト鯛ラバ釣りに行こうに参加してきました。

今回もお世話になったのは?

坊津の鯛釣り一本釣り漁師「瑛迅丸」で行ってきましたhappy01

参加メンバーは、知ってる顔、初対面のかたいろいろいました。

11時スタートで、1時ぐらいからぽつぽつ上がりはじめましたぁsweat01

しかしおいらには全くと言っていいほどアタリなしぃbearing

そしてピークの2時半ぐらい船中いたるところで、釣れてるけど・・・

おいらには全くあたりなしぃweep

そして異変に気づいたのが3時ぐらいshine

そうおいらだけみんなと使ってる鯛ラバが違う?

まさかと思い「錦玉教教祖ケン坊さん」にあれをお借りすると・・・

立て続けに3枚釣れましたhappy02

おそるべしぃ錦玉教lovely

っておいらの鯛ラバの師匠はあれの開発者なのですがcoldsweats01

その日師匠にそのこと報告すると・・・

「そらあかんでぇsign02

「ふるちゃんみんなのティーザーになってるやんwobbly

「あれってなぁ面積広いからヘッドが揺れてネクタイあんまり動かへんやん」

「そしてなぁ一応はついてくんねん」

「そしたらなぁ横でなぁ動いてるビンビン玉に横取りされんねん」

「よく鳴門でもあんねん割合でいうと年間8割そうやでぇ」

師匠に30分ぐらいとうとう指導をうけましたbearing

第3回松方弘樹と行こうナイト鯛ラバ釣行で今度こそリベンジgood

2009_0719_040411p7191149

にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

ようやく~

ブログ更新できます。

先週は鯛ラバ合宿とかしてcoldsweats01

三日間の睡眠時間9時間とかぁで・・・・

久しぶりになんか釣りにハマってました。

その釣りとは・・・・

鯛ラバhappy01

簡単と思ってた鯛ラバここまで苦戦させられるとはbearing

しかし毎日がいい勉強になりましたgood

徐々にですがup

最近わかったメソッドsweat01

あと師匠である大塚博康さんから教わったことなどアップしていきますhappy01

2009_0719_054046p7191152

にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

幻のワールド記録(;O;)

最近変なツキがある…

これにはちょっとした理由があり?

近々…お話できたらと思います。

さて今日は最近ハマってる?鯛ラバ釣行に行った話しです。

0131 この日は無風快晴!

そして潮は小さく絶好の鯛ラバ日和です(^^)

ポイントまでは船で5分ぐらいとかなりお手軽な場所です。

船長は朝マズメをやらせたらしく…しかしまったく当たりはありません(__;)

というのはどうやら鯛ラバに釣れる鯛は、日が昇ったほうが活性が高いと

かく著名人から聞いていたので…日が差してから勝負です!

案の定最初のファーストヒットは8時ぐらいでした…

あのどくとくのあたり…

「ど・ど・ど・ど・ど・ど・・・・」と竿を叩くようなあたり?

そしてここで合わせず、リーリングスピードを変えず数秒間たえます‥

すると最後には、竿を絞り込むような持っていきかたをします!

そこで…「ビッシ」とあわせると…

0151 このような感じでフッキングします(^^)

これは2.4キロぐらいのまあまあサイズです(^^)

それから当たりが連発します!

2キロ、手のひら多数…そしてフエフキ、赤ヤガラ、と予測どうりの外道天国です(^_^;

0141 そして10時を回った頃状況が一変します…

さっきまで流れた方向と違う潮が入りはじめた瞬間

強烈な(℃あたりが…

あきらかに先ほど魚とは違う感じです!

あわせを入れてやりとりすると…痛恨のバラシ(;_;)

すかさずフォールさせて…再びリーリングすると…

またしても強烈な当たりが…

今度こそは慎重にとやりとりすると…

またしても痛恨のバラシ(>_<)

なんで~とラバージグを回収すると…

二本とも針伸びてましたヾ(℃゜)々

これはあかんと思い…違うラバージグ沈めると…

「来た~」と今度こそと慎重にと…やる前にブッチ切られました(Q_Q)↓

マジで(゜;)エエッと思い、自分が持ってるラバーのなかで…

一番ごっつい針のついた鯛ラバーを投入すると…

「来た~」(℃…普通ここでど・ど・ど・ど・・と持っていくはずの鯛が

ドン・ドン・ドン・・・ビュー見たいな(・O・;

勝手に走りはじめました(;゜)ウッ!

水深60メートル付近でヒットし…

あっという間に120メートルぐらい走られました(゜ロ)ギョェ

そこからも少しずつ走られ…だんだんラインなくなっていきます!

普段ならかなり太仕掛けなのに…この日はピーライン1.2号にフロロ3号っす(;O;)

ほんとアホなラインシステムで望んだ…自分を呪います。

10分ほどして船長がこれは鰤ちゃう?といい!

たしかに横走るなあと思いながら船長が船で追ってくれます!

ようやく観念したのか…浮いてきました!

時間はすでに15分は経過してます…

魚体を見ると…鯛(℃

それもかなりデカイヾ(℃゜)々

0181_1 あきらかに鯛のランカーサイズ!

ようこのシステムで釣れたな~って言うぐらいサイズでした!

早速船長の腐ったバネばかりではかると…

約8キロ近い大物(゜ロ)ギョェ

0211 軽く80センチは超えてました(^0^;)

まさかこんなトロフィーサイズがヒットするなんて…

自分でもびっくりです!

そしてここからあるドラマが…

0171 岸に帰り船長が、クーラーボックスに入れたると

聞かないんですよ^_^;

しかたなしに小さい鯛は当然締めてもらいます!

最後に釣った鯛は触らんとこと思ったやっさきに

ぶっすう~とやられ(>_<)ゞ

血がビュービューでます(T.T)

また悪いことにクーラーの氷とけて水氷になってました。

陸にあがり再び計ると7.2キロしかありません(;。;)

その後友達に電話し…日本記録を調べてみると

なんと7.4キロ(20ポンドくらす)

ほんとおっちゃんたいがいにせいや!ちゅう話しでした…

もしもまともに計って申請したら20ポンドクラスの世界記録でした(>_<)ゞ

まあまあ鹿児島はこんなん普通に釣れますよ~と言えるぐらい

頑張ります(^^)

やったぜ!ショアラバマダイ6キロ?

今日市場へ行くと鯛の入荷漁が半端じゃない(℃

Photo_7 鯛というのは基本ベタ凪のほうが…入荷は多い!

というのは釣りはもちろん

ごち網って漁方で取ってくるから

根こそぎで大小なんでももってくる!(`ヘ´)

これがなくなればもう少し鯛は増えて値段も安定するのにね!

この入荷漁を見て一瞬ひらめいた(^^)

今日鯛釣りいったら釣れるのではと…

最近新聞でもかなり上向いているとかいてあるし…

これは勝負!ショアラバーに挑むことに!

実は最近良いこと悪いことが極端におこり、行く前にちょっとブルーなことが…

あり少し迷いましたが、釣りでうさばらしと行くことに…

現場に着く前に餌釣り氏とすれ違い

今日の釣果をきくと…手のひらぐらいのマダイが3匹と言う(¨;)

まあ手のひらでも釣れてるならと…とりあえず釣ることに

現場に着くととほとんど潮は、流れておらず大丈夫かなと思った…

数投目…

「ど・ど・ど・ど・ど・ど~」

と独特のあたりが…

「ほんまかいな?」と心なかで叫ぶ

そしてスピードを緩めず巻きつづけると…

一気に竿絞りこみ「いまや~」と

「ビシッと合わせる」とビューとどんどんラインを持っていかれる(℃

すかさずドラッグ調整にはいり、カンパチか?

最近逃げてるしと思いながらやりとりすること5分!

正直腕が痛くなってきて早く浮かせたい?

しかしラインはあと40メートルぐらい沖(;。;)

竿もシーバス用の8,6フィートだし無理はできない…

10分たっただろうか?ようやく手前に寄ってくる

自分のなかではカンパチかオオモンハタと予想してたころ…

浮かせて見てびっくりヾ(℃゜)々

マダイやんけ~それもかなりビッグ(゜ロ)ギョェ

そこから少し焦りましたが(;゜)ウッ!

正直平鱸よりは引かないので多少の余裕はありました(^◇^;)

空気を吸わせ横になったところ、たまたまあった烏賊ギャフで引っ掛け…

ランディング成功(^^)

Photo_8 その瞬間1人でガッツポーズ!(。)カンドー

70センチは超えてるマダイを…

ショアから鯛ラバーでってのが嬉しかった(;O;)

早速感動のあまり僕に鯛ラバーを教えてくれた

大塚さんに電話し…言葉にならない喜びを伝えた(^^)

Photo_9 まさかこんなサイズがはじめてきて釣れるなんて…

この鹿児島というフィールドに感謝m(__)m

その後一回り小さな60センチぐらいを追加し終了しました(^^)

最近烏賊釣りばかりの毎日だったので

新しいこの釣りが開拓できた喜びは大きい(^^)

またショアでも通用することがわかったのが

今日の大きな財産です!

ほんと僕に鯛ラバーを教えてくれた二人には感謝ですm(__)m

ちなみにこの鯛20ポンドクラスの記録みたいなので

近々申請します(^^)

顔文字教室

お気に入りのサイト

最近のトラックバック